Safety
Disclosure Find Winnyダウンロード版1ライセンス 通常価格:4,200円 
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【Safety
Disclosure Find Winny】の大きな3つの特長 1. 復号化時にファイル共有ソフトを検出 2.
自己復号化形式だから、復号化するPC側にソフトウェアは不要 3. 詳細設定が可能で、使いやすい |
| 1.
復号化時にファイル共有ソフトを検出 |
| 本ソフトウェアで暗号化された場合、暗号化データは復号化されるPC内にファイル共有ソフトが無いかどうかを自動的に検出します。もしファイル共有ソフトが存在した場合、復号化を中止します。
これにより、データ移送先のセキュリティを確保し、安全にデータ移送を行う事が出来ます。 |
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| 自宅PCでのWinny使用を防止できますか!? |
| Winny等のファイル共有ソフトによる情報漏えいで、圧倒的に多いパターンは、自宅でのファイル共有ソフト使用による漏えいです。
いくら会社内でのWinny対策を徹底しても、社員の自宅までは対策できません。 また、誓約書によるWinny使用の抑制も、自宅PCが家族共用のPCであった場合、家族の誰かがWinnyを知らない間に使用しているケースも考えられます。
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| Winnyによる情報漏えいに最も多い『自宅からの漏えい』は、既存の多くのセキュリティ商品では対策する事が出来ません。
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| 本商品は、自宅からのWinny経由の情報漏えいに対して、最も効果的な対策ソフトウェアです。
社員の方が知らない間にWinnyがインストールされていたとしても、Winnyを検出し、データの復号を中止する事で情報漏えいを未然に防止します。 |
| 2.
自己復号化形式だから、復号化するPC側にソフトウェアは不要 |
| 本ソフトウェアでは、自己復号化形式で暗号化しますので、実際にデータを受取り復号化する相手先のPCには、本ソフトウェアや復号化ソフトウェアのインストールは一切不要です。 |
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| 3.
詳細設定が可能で、使いやすい |
| 本ソフトウェアでは、暗号化する作業に関して、様々な設定が可能です。 |
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設定パスワードを記憶 ● 暗号化ファイル保存箇所を固定 ● 複数ファイル暗号化時のファイル分割・結合 ● ファイル共有ソフト検出機能の有無
 【メイン画面】 |  【設定画面】 |
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| 動作環境 |
| OS | Microsoft
Windows 2000 Professional 日本語版 Microsoft Windows XP Professional / Home Edition
日本語版 | | CPU | Intel
Pentium III 800MHz以上 | | メモリ | 256MB以上 | | ハードディスク | インストール時に10MB以上の空き容量 暗号化時に暗号化するファイルサイズの3倍以上の空き容量 復号化時に暗号化ファイルサイズの3倍以上の空き容量 | | 暗号化方式 | RC4
128bit | | 起動パスワードの設定 | 半角英数4文字〜30文字
(大文字小文字区別あり) | | 検出するファイル共有ソフト | Winny
(亜種を含めた81種類) Share (3種類) | | その他 | インストールには、管理者権限を持つユーザーで行う必要があります。 |
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